アニメ「上野さんは不器用」第2話「実験その3「ダッシュたん」/実験その4「一七六防護服」」

微エロっぽいですが、そんな雰囲気を男の子はブレイクしてしまいます。

発明家の女の子。その女の子の意中の男の子。もうひとりの女子部員。この3人でストーリーが今回も展開されていきます。

実験その3のダッシュたんは、脱臭炭とかけているようです。そして、わかりやすいように側面から見ると、DASHのDの字になるようになっていて、なぜかDASH機能付きです。においのもとを追いかけてくれる機能ですかね。

さて、今回の発明家の女の子と思惑としては、発明品の効果を確認するためと称して、タイツのをその男の子に嗅がせるという作戦のようです。

前回の通り一筋縄では男の子は思惑通りに行動してくれませんが、タイツを嗅がせることには何とか成功しました。しかしながらその香りは強烈だったようで、その感想をストレートに聞かされた発明家の女の子は逆に辱めにあいます。もう一人の女子部員がフォローに入ろうとして、標準的な女子の香りだといい、自分の靴下を嗅がせますが、その靴下は臭くないとのこと。

結局、辱めに合わされただけで、今回は発明装置の効果実証まで至ることができなかったみたいです。

実験その4「一七六防護服」ですが、なぜこの名称、数字なのかはわかりませんが、とにかく薄いのに衝撃吸収性能がすごいとのこと。

そのすごさを実証するためと称して、今度は胸を触らせようとしています。

ただし、自ら胸に装着しているブラジャーがその防護服と伝えたくないのか、いつもと違うところに衝撃を与えてみろとのこと。

男の子が目を付けたのはおしりでした。前回の実験でさんざん臭いと言い倒されたため女の子はタイツを穿くことをやめていました。それが裏目に出て、執拗におしりをひっぱたかれます。

女の子が痛がっているふりをして正解であることを隠していると思っている男の子は、床に伏した女の子のおしりを真っ赤になっても執拗に攻めます。なんというシチュエーション。

強情な男の子に女の子は屈してしまい、泣きながらそこが正解という扱いにして、防護服ブラジャーは日の目を見ることはありませんでした。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください