アニメ「魔法少女特殊戦あすか」第2話「日常と戦友」

今回もグロいです。ずっとグロいんでしょうね。敵も敵で、ぬいぐるみとかファンシーに見せかけてものすごく残酷ですからね。

敵のぬいぐるみは生首でお手玉とかするような残酷さです。

ずっと残酷でグロテスクな展開では息が詰まるのか、主人公の女の子「あすか」の同級生のやり取りは和みます。あそこのシーンだけ見れば日常系ですもん。かおをぐりぐり押し付けるシーンですね。

魔法少女が対処すべき敵は1団体だけのようではなさそうですね。その1団体が助力して他の団体も驚異にしているような感じですね。

ちなみに前回あすかにとっ捕まった囚人ですが、ぱんつ一丁で拷問にかけられていました。その拷問をかける役もなれているのか同僚とヘラヘラと話したりしています。拷問かけられている方からすれば溜まったもんじゃないですね。それなりの仕打ちを受けることはしてはいますがね。

さて、今回はあすかの戦友が登場します。くるみちゃんです。ナーススタイルの魔法少女のようです。話の流れ的にそしてこの作品的にさっそくこの子は主人公あすかの目の前で惨殺されるのかなと思ったら、なんと生き残ったどころか主人公の学校に転校してきました。この調子だと、のこりの5人も転校してくる感じなのでしょうか。

今回のこの話の名言としましては、「たしかにあなたは弱い。でも、臆病であり自分が弱いことを知っている方がしぶとい」とこのとで、一言一句あっているわけじゃないですが、このようなことを言っていました。この言葉は自分が好きなゲームの中にも似たようなものがありまして、「相手が強いことをわかることができるのは、本当に強いやつか弱いやつだ。」という、これも一言一句あっているわけじゃないですか、こんな感じの言葉で、中途半端な強さのやつは相手の強さを知ることができずにやられてしまうって感じの言葉ですね。

のこりの3人はどのように接触してくるのか楽しみですね。5人の合体技とかあったりするのかな。

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