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ゲーム「Wonder Pict Land 絵本の世界の中で」

サカモトトマトさん(https://twitter.com/game_MSEteam)のウディタゲームです。

2019/01/04

可愛らしい絵柄で始まりました。

薙ぎ払うようなモーションの攻撃で敵を倒して先に進むようです。

ステージ1

1ステージは難なくクリアしました。

ステージ2

2ステージ目に行くと最初人っぽい人がいたので話しかけようとしたのですが、どうも決定キーボタンを押しても反応しないと思ったらいきなり攻撃されてもろにダメージを受けてしまいました。

そしてこの敵は1ステージ目のようにただうろついているだけにとは違い、飛び道具を使ってくるので、回復薬が役に立ちます。

体力がヤバイ時は画面が白点滅するので、体力ゲージとにらめっこしながらしなくていいのは楽です。

しかしながら、回復薬を使用するにはボタンの長押しが必要で無防備になるので、囲まれた時は一気にやられそうになるので、体力ゲージをノールックと言うわけにはいかなそうですね。

ステージ3

ゲームオーバーになってしまった。やはり飛び道具の敵が複数になってくると見切れないで攻撃を食らってしまいますね。

2019/01/05

ゲームオーバーした3ステージ目のリベンジ前に2ステージ目の取り残したクレヨンを回収に行きました。

時々「これ進めないじゃないか!バグじゃないのか!?」とすぐ疑心暗鬼に陥りますが、よくよく周りを見渡すと前に進むためのスイッチがちゃんとあるんですよね。疑ってごめんなさい。

ステージ4

4ステージ目は暗闇の中でスイッチを入れることで何秒か明るくなるギミックがありました。それでも相変わらず1ステージ目からいるスライムさんたちは問題なく倒せるのですが、飛び道具勢は通常、連撃、3wayショットとか、飛び道具でしかダメージを与えることができないなどバリエーション豊かで対処が大変です。

特に厄介なのが飛び道具勢は人型のためついつい話しかけ用としてゼロ距離射撃を受けてしまいます。

ステージ5

今までガター付きのステージだったらしく5ステージ目は道を外れると溶岩に落っこちてしまう仕様のようです。

しかも落ちた時が結構爽快なくらい演出が派手です。落っこちた場合は落っこちたところからではなく、マップごとのスタート位置からのようです。ある程度は進んだところから再スタートでした。

ついには当たり判定のある敵キャラまで出てきた。missと判定された時ちょっとしょげる。

ジャンプギミックが久々すぎて攻撃とかしても発動しないマスがあるなと思ってマスに近づいたら動かない!ヤバイ!バグった?とまた疑っちゃいましたが、決定ボタンでジャンプできて、ああそうだったと思い出しました。また疑ってごめんなさい。

最後のクレヨンの取り方がわからない。後半のステージアイテムにより取れるようになるといったシステムではなさそうだから、見落としているギミックがあるはずなんだけど。

クレヨンがある場所はわかる。しかし依然としてギミックの謎が解けない。クレヨンがあるマップに入った時に右側に赤丸でわかるようにひし形4つのなんらかのゲージか何かが出てきたのわわかったし、このステージの特徴である上下反転の時に、ひし形4つのも一緒に反転しているのもわかっている。一つ前のマップではもう上下反転はあったけど、ひし形4つは無かった。このマップ特有のなんだけど。どうすれば良いのやら。

やっとわかった。ひし形4つは高さ関係を表していたんだ!そのため上下反転すると高さ関係もそっくりそのまま反転していたわけだ。

ステージ6

泥人形さんコワイ。看板で泥はね注意とはあったけど、色が違うだけで、切ったら出てくる血飛沫みたいな感じでコワイ。

時間制限ギミックがありましたが、このステージが結構楽に進めることができました。

ステージ7

看板に祝魔王って、看板さんは敵なのか味方なのか。

ボスあるあるで雑魚キャラたくさんよりは決闘スタイルの方が戦い易かった。これまで温存していた回復薬を利用して特攻ゴリ押しで勝利!

クリア

全てのクレヨンを回収してクリアできました。

クレヨンを集め切ったステージではタイムアタックができるようですね。

シークレットミッションの方は完遂しました。

タイムアタックもゴールドタイムで完遂しました。いくつかタイムアタック難しいステージがありました。ボス戦ありとか、回避性能を持つ敵とか。

ゲーム「神の使い」

サカモトトマトさん(https://twitter.com/game_MSEteam)のウディタゲームです。

2018/12/30

ジャンル

ワンマップ内のRPGゲームのようです。

システム

レベルはありませんが、装備を各キャラ6つまで装備できます。装備にキャラや部位等の制約はなく、同じ武器を6つとかも装備できそうな感じです。

武器には寿命があるシステムみたいで、使わなくなった装備はさっさと売らないと錆びたり需要が減って売値が下がっちゃうよーって感じみたいですね。

バトルシステム

バトルシステムとして特徴的なのは、敵との戦闘はストーリー進行時のみでエンカウントはないです。一回のストーリー進行で、4、5連戦で進みます。

難易度は難しくなく簡単すぎず、レベル上げがないので強くなって物理で進めるってわけにはいかないようです。装備品をつけることでスキルを身に付けることが必要で、一人は回復薬がいた方が良いですね。

消費アイテムはないみたいです。

プレイスタイル

今のところスキルに頼る感じです。SPをばかすか使えるような装備にしてます。

全員に全体攻撃を身につけさせて、なるべく被ダメージが少なくしています。一戦闘あたり敵味方共に3体までなので、残り1体になるまで回復はなるべくしていないです。各ラストバトルでは直前に回復を使ってから挑み、温存していたSPも一気に使って駆け抜けるように戦っています。

時々かったい敵がいるので、トマトさん(初期キャラ)の初期装備のスキルは重宝しています。

2018/12/31

キャラの戦闘役割分担

先日のプレイで初期キャラ2名から3名になったので、ちょっと戦闘が楽になりました。

初期の2人のうち女性キャラは回復役かマルチプレイヤーって感じで、トマトキャラは前衛タイプかなという感じです。

それでもってSP消費スキルをたくさん使いたいので、トマトさんの方にSP自動回復のある装備をつけて、SP消費しきれない感じとなり、ある装備品では「SP譲渡」のスキルがあったので、回復が必要になったら回復役にSP譲渡をできるくらいになっています。

3人目は魔女の格好をしているので、魔法役なのだなと思いながら、あまり魔法スキルのある装備をさせるということはなく、相性の差があまりでないと思われる物理でいけるようにしています。

バトルシステム

バトルシステムとして、敵味方共にノーダメージというのがないです。必ず攻撃は当たるし大なり小なり必ずダメージを与えられますし、ダメージをくらいます。

ステージ

ひとまず結構ゴリ押しでも進められたのでワンマップ目はクリアーした感じのようです。新しいマップに行ったら新しいショップがある感じになるのかな。

装備品とスキル

装備品にはスキルがあり、装備をすることでそのスキルを使用できるようになるのですが、消費SPとスキル名のみしか購入時は確認できないため、わかりやすい技名以外はなかなか手を出しにくい感じで、かってからのお楽しみといった感じです。

お金稼ぎはエンカウントせいでなく、オブジェクト選択によるステージ選択ができるので、こなしやすいサブミッションがあるステージを選んで頑張れば良いのかな。

また、装備品には寿命システムを組み込まれているから、調べればより良いスキルがあるかもだけど、ちょっと尻込みしてしまいます。

2019/01/01

敵が固い

エリア2、二つ目のマップのステージになり、敵の体力が全体的にあがってきました。

全体攻撃の恩恵が薄れてしまうような感じで、戦闘スタイルを模索中。

現在は、一人がSPチャージ&回復&攻撃力アップの補助役、二人目を強スキルで敵のHPを一気に削り役、三人目はまだ明確な役割はない感じにしています。

現在は、全員でSPチャージしたりして、一人目が二人目の攻撃力アップ。二人目は強スキルで敵を叩き、三人目が回復役で進めています。特に二人目が一番SPの消費が激しいので、自動SP回復の装備をしまくっています。

2019/01/02

エリア3に到達し、ゴリ押しで進むのが難しくなってきました。

しかしながら、リセットゴリ押しでゴリ押ししようとしています。

一旦全員の装備を外して、装備品の割振りを再考しようともいます。

攻撃力の高いトマトさんを三人中3番目の行動になるようにして、攻撃力アップの装備品プラス「強斬」なる、もっとも攻撃力の高いスキルの装備品を与えます。

残りの二人にはトマトさんが思いっきり戦えるようにHPとSPと攻撃力の補助要員として装備品を割振ります。

この作戦が使えるのは、敵の攻撃数発程度では現状は1、2ターン回復をしなくても、また、攻撃に全振りしてもHPにそれなりの余裕があるからです。

現在に戦闘スタイルとしては初戦でSPをある程度貯めて、そこからはトマトさんの強斬をバカスカ撃てるようにしていっています。

装備品のパワーアップ

エリア3にて装備品のパワーアップができるようになりました。

各バトルごとにサブミッションがあり、条件をクリアすると賞金や装備品をゲットできるのですが、途中からエーテルものなるものを取得できるようになっていました。

そのエーテルを消費することで装備品を+1といった感じでステータス上昇値を増加させることができるようです。

エリア3クリア

攻撃役一人と補助二人戦法でエリア3をクリアできました。

攻撃役には強スキルである「強斬」以外に「その場しのぎ」という相手の行動を1ターン止める攻撃があり。、ダメージは少なく消費SPは大きいですが、補助役でSPを確保して雑魚キャラを倒したり態勢を立て直したりしています。

ちょっとHPが攻撃役は少ないので、ヒヤヒヤな部分がありますが、これで進められてはいるので、太刀打ちできなくなるまではこの戦法で行く予定です。

2018/01/03

エリア4に到達してエリア4からエリア1への道が開通しました。

おそらくラストステージなのかなと思います。そのため今までのエリアのおさらいに行ってきました。

街の人に話しかけるとクエストを貰える感じでクリアすると購入できない装備品をゲットできるようです。それ以外にもクエストをクリアすることで特定動作をこなした証拠となる称号っぽいのを確認できるようです。

仲間も最初は2人だったのが6人となりました。ストーリー進行上仲間になったのもいれば、特定クエストをクリアすることで仲間になりました。

先頭に出られるのは3人までなので、2人は初期キャラですが、もう一人を変更しました。SP多めのキャラクターを使用していたのですが、詠唱効果1.5倍のキャラが仲間になり早速鞍替えしちゃいました。

装備品の方ですが、寿命システムのため集めるのがちょっと億劫な感じになりますが、強い武器で俺TUEEEEをしたいので、エリア1~エリア3までの装備品を買いあさりました。

これから最終エリアと思われるエリア4のストーリーを進めてエリア4の装備品を集めたいと思います。

2019/01/04

エリア4は最終エリアじゃなかった。恥ずかしい。

相変わらずのごり押し戦法(属性相性無視)です。

現在のごり押し戦法は、全体強攻撃技に2回攻撃補助魔法と攻撃力アップの2段がけでいっています。

さらに敵の方も強くなってきたので、できればワンターンキルできれば、補助系魔法は次の戦闘に継続できるですが、難しくなってきました。

そのため、準攻撃要員を入れるようにして、ワンターンキルができるようにしています。ちなみに初戦では敵を一体残してSPチャージしています。

クリア!!

エリア6で最終ステージだったようです。

結局ごり押し戦法でいくことができました。レベル上げ要素がないところでこの戦法のままでいけるかなと思いましたが、なんとか行けました。

キャラのレベル上げはなかったですが、装備品の強化はできたので、それに救われた感じです。

クリア後の特典としてクエストのやりこむ具合がわかるようになったり、通常ステージに併設してExステージが用意されました。

WOLF RPGエディター

WOLF RPGエディターとは

完全無料のゲーム制作ツールです。Smoking WOLFさんが開発されたWindows用ソフトウェアです。

Windowsパソコンとネット環境があれば様々なゲームを作ったり、公開されているゲームを楽しんだりできます。

ウディタとは

WOLF RPGエディターは通称「ウディタ」と呼ばれています。

ウディタゲームで遊びたい

ゲームの公開場所としては、

  • ウディタの公式サイト
  • ウディコン
  • ウディフェス
  • 各ゲーム制作者のホームページ

などが挙げられます。

ウディタの特徴

私が感じているウディタの特徴としましては2点あります。

1点目は「WOLF RPGエディター」とRPGエディターとありますが、RPGゲーム以外も作成でき、マウス操作も可能で、擬似3Dゲームも数点確認されていて、ジャンルの多様性があります。

2点目はTwitterを通じてゲーム作者の方とコミュニケーションをとれることもある点です。ウディタの作者であるSmoking WOLFさんもTwitterをされております。また「うでぃおふ 」と言うウディタのオフ会があっています。

ウディタとふつか

私がウディタと出会ったのは初めての実況プレイでの事でした。それから「うでぃおふ」と「うでぃラジ」も始めてみたりしました。「うでぃおふ 」は様々な協力を頂いて形になってきましたが、「うでぃラジ」はまだまだ迷走しています。

「うでぃラジ」の迷走脱却計画を兼ねて、まとまった時間が必要となる実況プレイは一旦置いといて、ブログでウディタゲームの楽しさを配信できたらなと考えています。

気ままに個人プレイをして、ゲームの感想などをこまめにTwitterでつぶやいて、そのつぶやきをもとにブログを更新していき、それをまたもとにゲーム制作者の方に了承いただければ「ウディラジ」で魅力を深掘りできればなと考えています。

Amazonプライムビデオ

Amazonプライム会員に入りプライムビデオでアニメ視聴してます。

以前は「見放題が終了するTV番組」のアニメを視聴していた。

以前はもったいない気持ちで「見放題が終了するTV番組」でアニメを視聴していました。

この「見放題が終了するTV番組」は新シリーズや映画化などに合わせたような形で、「復習のためいかがですか?」といった感じでした。しばらくしたら見放題が再開しているようでしたので。(もちろんそれ以外もあり、完全に有料化しているアニメもあります。)

時には多すぎて終了期間までに見終えることができなくて、悔しい気持ちになりました。そんな悔しい気持ちを何回か抱くも、もったいないと思いそんな視聴スタイルを続けていました。

アニメの話題

「見放題が終了するTV番組」の視聴スタイルですが、メジャーどころな作品もいくつか見て、それで時々ツイッターのタイムラインに出てくるネタのパロディー元とかがわかるようになりました。

けどやっぱりツイッターで話題になっているのは、過去の名作よりも現在放送中の話題作の方が多い!

私も人間やらせて頂いているので、そんなホットな話題に自分も混ざってお話をしたいと思った次第です。

ブログの開始

せっかくアニメを視聴するなら最新の話題にリーズナブルに追随できるように、配信が一週間程度遅くなろうとも年会費がリーズナブルなAmazonプライムビデオでのアニメ視聴スタイルを変更!そして、

私!アニメ見てるの!今期はコレとコレ!

とアピールするようにブログを書きながら視聴しようかと思っています。

その他(本心)の理由

でも私も人間やらせて頂いているので、せっかくならばブログのアフィリエイトとかでブログやウディタの方の活動(オフ会)や配信機材の維持費とか生活費とかの足しにできたらなと考えたりもしています。

もともとはyoutuberとか流行ってるから、アニメの視聴感想を動画配信って考えたんですが、動画って始めるまでのハードル高いよね。「よし!やるぞ!」って始めないと始められないし、ならばちょこちょことスマホがあれば空き時間にできるこのブログ形式で行こうと考えたんです。

最後に

地上波配信より少し遅れるし、このブログの需要もいかほどのものかわからないですが、よろしくお願いします。