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ゲーム「アルセカ・ストーリー」(その2)

coinさん(https://twitter.com/c01n_coin
)の作品です。

2019/01/09

長編RPGなので、記事を分けていきます。

メンバー編成!

  • HP部門1位:レオンくん(75)
  • SP部門1位:サリアさん(30)
  • ATK部門1位:レオンくん(9)
  • DEF部門1位:レオンくん&スコットくん(3)
  • MAG部門1位:サリアさん(9)
  • SPD部門1位:エマさん(11)

初期ステータスで見てみるとレオンくんが強そうに見えますね。前衛タイプと見て間違いなさそうです。次にサリアさんも自己紹介で行っていたように魔法系統が得意であることがわかりますね。わかりやすい数値としてDEFが最高値が3であることから、現在の推察だと、メンバー特徴としては

  • レオンくん:DEF3:大剣:前衛タイプ
  • スコットくん:DEF3:槍:不明
  • ライナスくん:DEF1:短剣:シーフ
  • エマさん:DEF1:斧:シーフ
  • クリスさん:DEF2:弓:不明
  • サリアさん:DEF2:杖:魔法使い

スコットくんとクリスさんはまだ特徴がつかめていないです。ですが、スコットくんはステータスが平均値が高めのように感じます。シーフの二人は当たらなければどうということはないと言わんばかりにSPDが高くDEFが低いです。武器はみんなバラバラで、固有武器になりそうですね。

とりあえず、特徴のつかめていないスコットくんとクリスさんそしてストーリー序盤では魔法は無駄遣いできないだろうから、前衛タイプのレオンくんを連れて行くことにします。罠付き宝箱を開ける要員のライナスくんかエマさんも連れていきたいところですが、ひとまずはスコットくんとクリスさんの特徴確認をします。

知識の館(part2)

メンバー編成して出直してきたよ。そしたら入口のお姉さんの会話内容が変わった。

どうやらAキーを押すことで同行中のメンバー一人ずつとその場にあった会話をしてくれるらしいの。

レオンくんとスコットくんは知識の館についてそれなりのアドバイスをくれたけど、クリスちゃんが難しそうな話をしてきた。ポヤポヤしている感じで実は色々と考えてたり知ってたりしているのかな。

ダッシュをしている全力少年を発見。どうやらダッシュシステムがあるのでそれを猛アピールしてくれていたみたい。ダッシュシステムは敵が出てくるところでは戦闘遭遇すると不利になるみたいだから状況判別してむやみやたらに走らないようにしなくちゃなのか。

全力少年の奥にいる人の話を聞いてみたら、やはり調べるマーク以外にもギミックが隠されているらしく、見つけ出せたら良いものが見つかるみたい。

その隣の女性は薬の調合をしてくれるみたいですね。後々自分でできるようになるのかな。それともお姉さんに一回一回お願いするスタイルかな。

下の部屋のお兄さんによるとダンジョンの回復ポイントは使用回数が限られている場合もあるらしい。よくレベル上げの時に回復ポイントを拠点にするんだけど、そう簡単にはさせねーよってことか。けど、歩数でHPとSPは回復するみたいで、それは助かる。

すげぇ。隣の部屋の女性の話では「シナリオレベル」というのがあるみたい。たしかにメニュー画面で気になってはいたんだけど、ストーリーの進行具合とは別で、メンバーの平均レベルで上がるらしくって、それによってメンバーの強化ができるようになる反面、敵も強くなるらしい。複雑そうだ。

同室の男性によると、ステータスでSPDとは別にAVOもあるみたい。確かavoid、回避のことだったかな。行動が早くても回避性能がダメダメだったら、道具による回復薬とかになっちゃうな。それに、状態異常多すぎぃー!探せばまだまだあるかもなって。これは状態異常回復役いないと難しい感じなのかな。よし!他にも話があったみたいだけど長いし難しくて頭には入らないからあとは実戦で困ってから確認しよう。

なにぃ。他の部屋の女性によると、脳筋プレイだとダメージが通らない敵が出てくるから、ちゃんと属性見極めて魔法で頑張りなさいと。まあ、その割合はそんな多くないだろうから、こちらもぶつかってからメンバー編成とかを見返せばいいや。

一番奥の部屋ではモンスターについて調べられるようでした。どうやらこの知識の館はチュートリアルとコレクションを兼ねているみたいですね。

さて明日はそろそろ実戦かな。

2019/01/10

近くの森

近くの森に入り、ついに敵に遭遇しました。

シンボルエンカウント制ですね。さっそくバトルをしてみようと思い、半透明な奴に近づいたら不意打ち判定を食らってしまいました。

レオンくんの初期スキルは「気合い溜め」SP消費がなく次のターンの攻撃力をアップさせるもののようです。今はこのスキルのみで効果はATK1.3+HIT+100なので、通常攻撃二回したほうがいいでしょう。1.3倍は中途半端で後のスキルとの組み合わせ次第かな。どうやら使用者個人のみの適用ですね。SP消費ないスキルだから贅沢は言えないか。

スコットくんは初期スキルなし。

クリスさんはヒールが使えるみたいですね。解説に基本的な回復呪文とあるようにバリエーションがありそうですね。ヒール役が魔法依存でクリスさんになるか、アイテムスピード依存でライナスさんかエマさんになるかってところですね。回復アイテムが安ければですね。

ここの森の敵たちはそんなに強くなさそうですね。

シンボルエンカウント制でHPとSPが歩数によって回復してくれるのはなんともありがたい。

レベルも現在は上がりやすいので、

とりあえずこの森の敵を一掃しよう。

そして時が経ち

すぐにレベルが上がり、スキルも増えてきました。

クリスさん以外もヒールを覚えましたが、現状の雑魚戦では使うことないですし、歩いて回復は本当に最高。

魔法も使ってみたいけど、全体攻撃できるのがいいな。そう考えるとサリアさんをメンバーに加えたいな。

サリアさんとクリスさんを入れ替えよう。

モンスター宝箱要員のレオンくんとスコットくんですが、レオンくんは固有スキルなのか、武器の持ち替えを戦闘中にできるみたいです。

とりあえずは、見た目槍使いの方が全体攻撃覚えそうなのでスコットくんを残して、レオンくんは外そうかと思います。

そして最後に罠付きに宝箱要員のライナスくんかエマさんですが、そうですねー。斧も短剣も1対1っぽいイメージがあるけど、斧の方がいいかな。なんかかっこいいし。ということで、エマさんを連れて行きます。

一次メンバー決定。

  1. ふつか(主人公)
  2. スコットくん(モンスター宝箱要員)
  3. エマさん(罠付き宝箱要員)
  4. サリアさん(転移要員)

以上の構成で進めていこうと思います。

メンバー編成でメンバーのレベルを確認できたけど、連れて行かなかったメンバーも一緒にレベルが上がるシステム助かる。

このメンバー連れて行きたいけど、レベルが低いからレベル上げからだなーって言う作業プレイの手間が省けるや。

さて、一次メンバーでの初戦闘。特筆すべきは、サリアさんの属性魔法の種類が多い!そして物理攻撃が敵に全然ダメージを与えられない!

一点集中キャラなんですねサリアさん。

サリアさんの攻撃を物理からスキル(魔法)攻撃にしたら結構ダメージが入る!

そして、この戦闘システムだと、前回の戦闘もしくはターンの各キャラの選択を記憶してくれてるからボタン押しっぱなしで同じ技を繰り広げられる!これは雑魚戦の連戦ではすごく助かるよ。

シナリオレベル2

ついにシナリオレベルシステムが始動しました。

シナリオレベルアップ直後にセーブができるみたいですね。

敵との戦闘でメンバーのレベルが上がり、そのレベルが一定値に達したのか、シナリオレベルが上がりました。

これにより、ステータスや特殊スキル取得のためのポイントが付与されました。

そして敵のレベルも上がったらしく、それは一目でわかるようで、同じシンボルだった敵が戦闘に入るといかつい敵が増えてきました。

ちなみにプレイスタイルとしてはポイントは温存派で、ここぞという時に割振り始めます。

ヤバイ。毒ヤバイ。結構体力持って行かれるし、戦闘が終わったら自動回復するわけじゃないのか。ひきづっちゃうのか。これは状態異常回復魔法を早く覚えたいところだ。

初の戦闘不能

シナリオレベルが上がり、脳筋プレイにリスクが出てきました。

まだ全滅したわけではなく、一人が戦闘不能になっただけです。戦闘終了後はHP1で復活できるみたいですね。

仲間を呼ばれた!

戦闘が長引くとなのか、戦闘中に敵が増えてしまいました。気をつけなければ、あとちょっとのところで倒せるってところで敵を呼ばれて全滅って展開にはならないようにしたい。

初の逃走

脳筋プレイ勢には毒は手厳しいぜ。体力がヤバ目で遂に「逃走」コマンドを発動しました。

遭遇したくなかったけど、うっかり遭遇してしまった敵でしたが、先制を取れたので、逃走したところ一発で逃げ切れました。不意を突かれていたら逃走が難しくなるみたいなので助かりました。

財宝を守りし者

宝箱に立ちはだかる異色の敵に接触したら、強すぎるからやめといた方がいいと言われたものの、ちょっとレベルが上がって強くなった気がして、そんな忠告を軽視したところボコボコにされてしまいました。

自分はあれですね。こんな性格だと、結構序盤でやられてしまうモブキャラ感が出てしまいますね。

なんとか「逃走」できたので、命からがら撤退しました。いつか必ずその財宝を手にするため戻ってくるかんな!

それにしても、結構この森深いな。セーブポイントもあったし、ここら辺でまた明日だね。

ゲーム「アルセカ・ストーリー」(その1)

coinさん(https://twitter.com/c01n_coin
)の作品です。

2019/01/06

キャラメイク?

物語の導入として、男性キャラか女性キャラを選択できるみたいです。

性別の選択により変わってくるのは、装備とかキャラの接し方とかが変わってくる感じなのかな。

キャラ名を設定できるようなので「ふつか」で。

好きな色を問われましたが、革とかが好きなので、茶系統なのですが、個人的なRPGの王道色といえば青色なので青色にします。

物語スタート!

「君も生き残りなのか」と問いかけられながら館に主人公が入り込みました。なかなかに大変そうな状況なのに、これ以上増えたら部屋がなくなるとかBGMがまったりした感じとか、結構そんな緊迫した雰囲気ではなさそう。

部屋の分担

部屋の分担のスタートなのかここで選択肢。「自分の部屋は?」といい部屋の確保に走るか、無言で余り物には福がある戦法で行くか。

そこまでひどい部屋はないだろうし、自分が悪くない部屋をとったら悪い部屋に誰かいってしまうことになるだろうし、ここは無言でいく。

部屋の分担は既に終わっていた

到着がほかの6人より遅かったのか、そもそも選択肢は無かったようで、しょうがなく押し付けられたように案内してくれる人がいて、屋根裏部屋へと連れていかれました。

屋根裏部屋は子供心だとワクワクするところだろうけど、ちゃんと人が住むようにされていないと断熱とか換気とかが確保されているのかが心配です。

部屋を見渡すと案の定、なんか散らかっているし、奥の方なんか床に穴空いちゃっているじゃん。大丈夫かな。下の階が廊下じゃなくて部屋だったらプライバシー的な部分がヤバイ気がする。これを下の階の人に言うか言わないかは自分次第だろうか。

調べるマーク

親切設計で、調べられるポイントには「!」マークの吹き出しが付いている。

RPGあるあるの部屋の隅々までギミック探しの手間が省けそうです。

隠しアイテムとか通路とかはあったりするのかな。

話題システム

早速調べるマークを目安に本棚を調べてみたら話題に「みんなの趣味」がってなった。こうやって話題を集めることでサブミッションとかをできる感じなのでしょうか。

2019/01/07

マイルーム

マイルームの屋根裏部屋は廊下のない2室になっていて、散らかっていたり、穴が空いている部屋の方には植木鉢が邪魔していけない感じです。ある程度ストーリーが進むと植木鉢が移動してもう一つの部屋の方にも行けるかもですね。

自室にある本を調べてみると、システム設定の変更ができるみたいです。ヒントのオンオフはサクサクプレイで行きたいのでオンにしときます。「仲間加入時のレベル補正を行わない」なる設定がありますが、これは縛りプレイ用の設定でしょうか。縛りプレイの趣味はないので、レベル補正の恩恵は甘受いたします。

挨拶回りへレッツゴー

屋根裏部屋から出て下の階にいくと、いくつかの部屋がありました。早速それぞれ自己紹介をお願いしに行きたいと思います。

オレンジ髪の男性「レオン」くん

いきなりタメ口での会話で始まる。おそらく気さくな性格なのだろう。危険なポイントの忠告までしてもらったし、悪い人ではなさそうだ。

武器の手入れとか体を動かしていると、話から察するに彼は前線でしかも先陣切って行くスタイルなのだろう。

青髪の女性「サリア」さん

開口一番で「〜かしら」。そういった女性特有の語尾は好きです。「魔法のことなら協力できる」とのことで、その通り魔法使いなのでしょう。魔女っ子のような格好には見えないですが。

謙遜しながら協力の意思を伝えてくれる。いい人なのだろう。

話をしてみると博識そうな感じがする。副司令官とか参謀とかのポジションが似合いそう。

謙遜な彼女が魔法には自信を見せるのは昔は魔道書を読みまくっていたらしい。そのため博識な雰囲気があるのかなと思ったら、幅広く本を読んでいるわけではなさそうで、家事はてんでダメらしい。全くそれ関係の本に興味がないと言うわけではなさそうで、これはダークマターイベントあるのかな。(個人的にご飯やお菓子を作ろうとしたら未知の物体ダークマターができてしまってそれを主人公が食う羽目になって倒れてしまうって言うイベントをダークマターイベントと今、命名しました。)

彼女の部屋に転移石つまりはワープシステムについての本があった。彼女サリアかクリスかあるアイテムによってワープできると言うことから、そのアイテムを手に入れるまでもしくはそのアイテムが消費アイテムで高単価ならば、サリアかクリスはパーティーへの参加はマストになってきますね。

クリス

最初から名乗って頂いたので、メッセージウインドウの名前の欄が容姿的な記述ではなかったです。

何か考え事をしているのか、ポヤポヤしている感じの女性だ。

お花が好きみたいです。これはあれかな脳内もお花畑とか緊迫した雰囲気に時に仲間に言われてしまう感じのイベントがあったりするのかな。

個人的にはクリスさんは好きな性格だけど、転移石要員として連れて行くならば博識そうなサリアさんに現在軍配ありだな。

ライナス

彼も最初から名乗ってきた。

見た目絶対シーフだよ。役職シーフだよ。いきなり三点リーダーでの喋り方だし、ニット帽被っているし!(偏見)

あっ。けど、お互い最善を尽くそうって。結構いい人かも。口数少なくて勘違いされやすいけど仲間思いの人ポジションっぽいかも。

趣味は掃除!あれだな!掃除の時になると口数が多くなって色々とテキパキと指示を出してくれる掃除リーダーになる感じですね。掃除リーダーに早速自分の屋根裏部屋掃除の指揮をお願いしたい所存であります。

それに、細々とした作業。ピッキングかな。やっぱりシーフなのかな?!

赤髪の女性「エマ」

ライナスさんごめんなさい。エマさんがシーフでした。良く言えばトレジャーハンターか。トレジャーハンターって合法なのかなそれともグレーなのかな。考古学者ならセーフな感じかな。または考古学者に売り付けるのならば。

サバサバしている性格なのかな。盗賊やろって考えるならばそんぐらいの性格じゃなければやってけないのかも。けど、この方もお互い頑張りましょうって。「お互い」繋がり、ライナスさんもシーフって可能性ありなのかな。

趣味の話で言い換えたけど、この人、ちょろまかすことに快感をって言っちゃったよ。生粋のシーフなんだろうな。これから色々とちょっかい出されたりするのだろうか。そして言い換えた散歩の方の趣味だけど、下見のことじゃないですよね。

エマさんところにあった宝箱についての本を読むと、やっぱりライナスさんもシーフみたいですね。罠付きにエマさんかライナスさん。モンスター宝箱にはスコットさんかレオンさん。レオンさんは野生の勘でモンスター宝箱を判別するのかな。

スコット

確かこの人が屋根裏部屋を案内してくれたはずだ。先ほどの役割といい、自由気ままなパーティーの潤滑油的なポジションになるのかな。

趣味は美味しいものを食べることで、料理がそこそこできると。サリアさんと付き合っちゃえば。彼女家事が得意ではなさそうだし、口調も比較的強めな感じするからバランスの良いカップルになるのでは。

料理作れるといったら最後か。料理当番はスコットさんで固定になってしまっているみたい。しかし、不味い飯を食ってしまう羽目になるならばその方がいいのかもしれない。難しい問題ですね。

2019/01/08

奥の扉

拠点の一階に「奥の扉」なる不思議な扉があるみたいです。これも話題にあげられるようです。

調べるマークがついてなかったんですが、扉だからかな。それとも扉以外でも調べるマークが付いていなくても色々調べられたりして。気になるところは触ってみるようにしていこう。

エマさんとライナスさんでも扉の秘密は暴けていないようですが、ライナスさんによると別の場所に行けると。転移石とはまた別にあるんですね。転移石は行ったことあるところで、奥の扉だと行ったことのないところに行けるのかな。

クリスさんはやはり深く考えてない感じですね。そんなクリスさんが好きです。

サリアさんは魔法に長けていることもあり、ライナスさんに似通った回答で、転移魔法の一種の気配がすると。

レオンさんもレオンさんで、やはり彼は勘に頼る性格であることを知ることができました。

スコットさんがわかりやすくショートカットと。ショートカットドアですね。そんでもって発動条件としては扉の向こう側から拠点の奥の扉を開きなさいと。しかも、あったかもしれない場所を教えてくれる親切さん!

いざ!外へ!

知識の館

ワールドマップに出てから一番近い「知識の館」に入りました。

入口にたたずむ女性に話しかけたら、ぼっちであることをディスられた。どうやらもう仲間をパーティーに入れることができる状態みたいだ。ちょっと拠点に戻って仲間連れてくる。

調べていたつもりになっていたオブジェクトに触れたらメンバー編成できた。

メンバー編成時に確認できるパラメーターはHPとSPとATK、DEF、MAG、SPDか。

明日じっくり考えることにします。

ゲーム「Wonder Pict Land 絵本の世界の中で」

サカモトトマトさん(https://twitter.com/game_MSEteam)のウディタゲームです。

2019/01/04

可愛らしい絵柄で始まりました。

薙ぎ払うようなモーションの攻撃で敵を倒して先に進むようです。

ステージ1

1ステージは難なくクリアしました。

ステージ2

2ステージ目に行くと最初人っぽい人がいたので話しかけようとしたのですが、どうも決定キーボタンを押しても反応しないと思ったらいきなり攻撃されてもろにダメージを受けてしまいました。

そしてこの敵は1ステージ目のようにただうろついているだけにとは違い、飛び道具を使ってくるので、回復薬が役に立ちます。

体力がヤバイ時は画面が白点滅するので、体力ゲージとにらめっこしながらしなくていいのは楽です。

しかしながら、回復薬を使用するにはボタンの長押しが必要で無防備になるので、囲まれた時は一気にやられそうになるので、体力ゲージをノールックと言うわけにはいかなそうですね。

ステージ3

ゲームオーバーになってしまった。やはり飛び道具の敵が複数になってくると見切れないで攻撃を食らってしまいますね。

2019/01/05

ゲームオーバーした3ステージ目のリベンジ前に2ステージ目の取り残したクレヨンを回収に行きました。

時々「これ進めないじゃないか!バグじゃないのか!?」とすぐ疑心暗鬼に陥りますが、よくよく周りを見渡すと前に進むためのスイッチがちゃんとあるんですよね。疑ってごめんなさい。

ステージ4

4ステージ目は暗闇の中でスイッチを入れることで何秒か明るくなるギミックがありました。それでも相変わらず1ステージ目からいるスライムさんたちは問題なく倒せるのですが、飛び道具勢は通常、連撃、3wayショットとか、飛び道具でしかダメージを与えることができないなどバリエーション豊かで対処が大変です。

特に厄介なのが飛び道具勢は人型のためついつい話しかけ用としてゼロ距離射撃を受けてしまいます。

ステージ5

今までガター付きのステージだったらしく5ステージ目は道を外れると溶岩に落っこちてしまう仕様のようです。

しかも落ちた時が結構爽快なくらい演出が派手です。落っこちた場合は落っこちたところからではなく、マップごとのスタート位置からのようです。ある程度は進んだところから再スタートでした。

ついには当たり判定のある敵キャラまで出てきた。missと判定された時ちょっとしょげる。

ジャンプギミックが久々すぎて攻撃とかしても発動しないマスがあるなと思ってマスに近づいたら動かない!ヤバイ!バグった?とまた疑っちゃいましたが、決定ボタンでジャンプできて、ああそうだったと思い出しました。また疑ってごめんなさい。

最後のクレヨンの取り方がわからない。後半のステージアイテムにより取れるようになるといったシステムではなさそうだから、見落としているギミックがあるはずなんだけど。

クレヨンがある場所はわかる。しかし依然としてギミックの謎が解けない。クレヨンがあるマップに入った時に右側に赤丸でわかるようにひし形4つのなんらかのゲージか何かが出てきたのわわかったし、このステージの特徴である上下反転の時に、ひし形4つのも一緒に反転しているのもわかっている。一つ前のマップではもう上下反転はあったけど、ひし形4つは無かった。このマップ特有のなんだけど。どうすれば良いのやら。

やっとわかった。ひし形4つは高さ関係を表していたんだ!そのため上下反転すると高さ関係もそっくりそのまま反転していたわけだ。

ステージ6

泥人形さんコワイ。看板で泥はね注意とはあったけど、色が違うだけで、切ったら出てくる血飛沫みたいな感じでコワイ。

時間制限ギミックがありましたが、このステージが結構楽に進めることができました。

ステージ7

看板に祝魔王って、看板さんは敵なのか味方なのか。

ボスあるあるで雑魚キャラたくさんよりは決闘スタイルの方が戦い易かった。これまで温存していた回復薬を利用して特攻ゴリ押しで勝利!

クリア

全てのクレヨンを回収してクリアできました。

クレヨンを集め切ったステージではタイムアタックができるようですね。

シークレットミッションの方は完遂しました。

タイムアタックもゴールドタイムで完遂しました。いくつかタイムアタック難しいステージがありました。ボス戦ありとか、回避性能を持つ敵とか。

ゲーム「神の使い」

サカモトトマトさん(https://twitter.com/game_MSEteam)のウディタゲームです。

2018/12/30

ジャンル

ワンマップ内のRPGゲームのようです。

システム

レベルはありませんが、装備を各キャラ6つまで装備できます。装備にキャラや部位等の制約はなく、同じ武器を6つとかも装備できそうな感じです。

武器には寿命があるシステムみたいで、使わなくなった装備はさっさと売らないと錆びたり需要が減って売値が下がっちゃうよーって感じみたいですね。

バトルシステム

バトルシステムとして特徴的なのは、敵との戦闘はストーリー進行時のみでエンカウントはないです。一回のストーリー進行で、4、5連戦で進みます。

難易度は難しくなく簡単すぎず、レベル上げがないので強くなって物理で進めるってわけにはいかないようです。装備品をつけることでスキルを身に付けることが必要で、一人は回復薬がいた方が良いですね。

消費アイテムはないみたいです。

プレイスタイル

今のところスキルに頼る感じです。SPをばかすか使えるような装備にしてます。

全員に全体攻撃を身につけさせて、なるべく被ダメージが少なくしています。一戦闘あたり敵味方共に3体までなので、残り1体になるまで回復はなるべくしていないです。各ラストバトルでは直前に回復を使ってから挑み、温存していたSPも一気に使って駆け抜けるように戦っています。

時々かったい敵がいるので、トマトさん(初期キャラ)の初期装備のスキルは重宝しています。

2018/12/31

キャラの戦闘役割分担

先日のプレイで初期キャラ2名から3名になったので、ちょっと戦闘が楽になりました。

初期の2人のうち女性キャラは回復役かマルチプレイヤーって感じで、トマトキャラは前衛タイプかなという感じです。

それでもってSP消費スキルをたくさん使いたいので、トマトさんの方にSP自動回復のある装備をつけて、SP消費しきれない感じとなり、ある装備品では「SP譲渡」のスキルがあったので、回復が必要になったら回復役にSP譲渡をできるくらいになっています。

3人目は魔女の格好をしているので、魔法役なのだなと思いながら、あまり魔法スキルのある装備をさせるということはなく、相性の差があまりでないと思われる物理でいけるようにしています。

バトルシステム

バトルシステムとして、敵味方共にノーダメージというのがないです。必ず攻撃は当たるし大なり小なり必ずダメージを与えられますし、ダメージをくらいます。

ステージ

ひとまず結構ゴリ押しでも進められたのでワンマップ目はクリアーした感じのようです。新しいマップに行ったら新しいショップがある感じになるのかな。

装備品とスキル

装備品にはスキルがあり、装備をすることでそのスキルを使用できるようになるのですが、消費SPとスキル名のみしか購入時は確認できないため、わかりやすい技名以外はなかなか手を出しにくい感じで、かってからのお楽しみといった感じです。

お金稼ぎはエンカウントせいでなく、オブジェクト選択によるステージ選択ができるので、こなしやすいサブミッションがあるステージを選んで頑張れば良いのかな。

また、装備品には寿命システムを組み込まれているから、調べればより良いスキルがあるかもだけど、ちょっと尻込みしてしまいます。

2019/01/01

敵が固い

エリア2、二つ目のマップのステージになり、敵の体力が全体的にあがってきました。

全体攻撃の恩恵が薄れてしまうような感じで、戦闘スタイルを模索中。

現在は、一人がSPチャージ&回復&攻撃力アップの補助役、二人目を強スキルで敵のHPを一気に削り役、三人目はまだ明確な役割はない感じにしています。

現在は、全員でSPチャージしたりして、一人目が二人目の攻撃力アップ。二人目は強スキルで敵を叩き、三人目が回復役で進めています。特に二人目が一番SPの消費が激しいので、自動SP回復の装備をしまくっています。

2019/01/02

エリア3に到達し、ゴリ押しで進むのが難しくなってきました。

しかしながら、リセットゴリ押しでゴリ押ししようとしています。

一旦全員の装備を外して、装備品の割振りを再考しようともいます。

攻撃力の高いトマトさんを三人中3番目の行動になるようにして、攻撃力アップの装備品プラス「強斬」なる、もっとも攻撃力の高いスキルの装備品を与えます。

残りの二人にはトマトさんが思いっきり戦えるようにHPとSPと攻撃力の補助要員として装備品を割振ります。

この作戦が使えるのは、敵の攻撃数発程度では現状は1、2ターン回復をしなくても、また、攻撃に全振りしてもHPにそれなりの余裕があるからです。

現在に戦闘スタイルとしては初戦でSPをある程度貯めて、そこからはトマトさんの強斬をバカスカ撃てるようにしていっています。

装備品のパワーアップ

エリア3にて装備品のパワーアップができるようになりました。

各バトルごとにサブミッションがあり、条件をクリアすると賞金や装備品をゲットできるのですが、途中からエーテルものなるものを取得できるようになっていました。

そのエーテルを消費することで装備品を+1といった感じでステータス上昇値を増加させることができるようです。

エリア3クリア

攻撃役一人と補助二人戦法でエリア3をクリアできました。

攻撃役には強スキルである「強斬」以外に「その場しのぎ」という相手の行動を1ターン止める攻撃があり。、ダメージは少なく消費SPは大きいですが、補助役でSPを確保して雑魚キャラを倒したり態勢を立て直したりしています。

ちょっとHPが攻撃役は少ないので、ヒヤヒヤな部分がありますが、これで進められてはいるので、太刀打ちできなくなるまではこの戦法で行く予定です。

2018/01/03

エリア4に到達してエリア4からエリア1への道が開通しました。

おそらくラストステージなのかなと思います。そのため今までのエリアのおさらいに行ってきました。

街の人に話しかけるとクエストを貰える感じでクリアすると購入できない装備品をゲットできるようです。それ以外にもクエストをクリアすることで特定動作をこなした証拠となる称号っぽいのを確認できるようです。

仲間も最初は2人だったのが6人となりました。ストーリー進行上仲間になったのもいれば、特定クエストをクリアすることで仲間になりました。

先頭に出られるのは3人までなので、2人は初期キャラですが、もう一人を変更しました。SP多めのキャラクターを使用していたのですが、詠唱効果1.5倍のキャラが仲間になり早速鞍替えしちゃいました。

装備品の方ですが、寿命システムのため集めるのがちょっと億劫な感じになりますが、強い武器で俺TUEEEEをしたいので、エリア1~エリア3までの装備品を買いあさりました。

これから最終エリアと思われるエリア4のストーリーを進めてエリア4の装備品を集めたいと思います。

2019/01/04

エリア4は最終エリアじゃなかった。恥ずかしい。

相変わらずのごり押し戦法(属性相性無視)です。

現在のごり押し戦法は、全体強攻撃技に2回攻撃補助魔法と攻撃力アップの2段がけでいっています。

さらに敵の方も強くなってきたので、できればワンターンキルできれば、補助系魔法は次の戦闘に継続できるですが、難しくなってきました。

そのため、準攻撃要員を入れるようにして、ワンターンキルができるようにしています。ちなみに初戦では敵を一体残してSPチャージしています。

クリア!!

エリア6で最終ステージだったようです。

結局ごり押し戦法でいくことができました。レベル上げ要素がないところでこの戦法のままでいけるかなと思いましたが、なんとか行けました。

キャラのレベル上げはなかったですが、装備品の強化はできたので、それに救われた感じです。

クリア後の特典としてクエストのやりこむ具合がわかるようになったり、通常ステージに併設してExステージが用意されました。

WOLF RPGエディター

WOLF RPGエディターとは

完全無料のゲーム制作ツールです。Smoking WOLFさんが開発されたWindows用ソフトウェアです。

Windowsパソコンとネット環境があれば様々なゲームを作ったり、公開されているゲームを楽しんだりできます。

ウディタとは

WOLF RPGエディターは通称「ウディタ」と呼ばれています。

ウディタゲームで遊びたい

ゲームの公開場所としては、

  • ウディタの公式サイト
  • ウディコン
  • ウディフェス
  • 各ゲーム制作者のホームページ

などが挙げられます。

ウディタの特徴

私が感じているウディタの特徴としましては2点あります。

1点目は「WOLF RPGエディター」とRPGエディターとありますが、RPGゲーム以外も作成でき、マウス操作も可能で、擬似3Dゲームも数点確認されていて、ジャンルの多様性があります。

2点目はTwitterを通じてゲーム作者の方とコミュニケーションをとれることもある点です。ウディタの作者であるSmoking WOLFさんもTwitterをされております。また「うでぃおふ 」と言うウディタのオフ会があっています。

ウディタとふつか

私がウディタと出会ったのは初めての実況プレイでの事でした。それから「うでぃおふ」と「うでぃラジ」も始めてみたりしました。「うでぃおふ 」は様々な協力を頂いて形になってきましたが、「うでぃラジ」はまだまだ迷走しています。

「うでぃラジ」の迷走脱却計画を兼ねて、まとまった時間が必要となる実況プレイは一旦置いといて、ブログでウディタゲームの楽しさを配信できたらなと考えています。

気ままに個人プレイをして、ゲームの感想などをこまめにTwitterでつぶやいて、そのつぶやきをもとにブログを更新していき、それをまたもとにゲーム制作者の方に了承いただければ「ウディラジ」で魅力を深掘りできればなと考えています。